7.3 急性腰痛日 パート1

未知

6/25から、なんとなく気になっていた腰痛。

でも、徐々に痛みも治まって、ホッとしていた矢先の出来事でした。

7/3出社して、何の問題もなく午前中を過ごして、ランチに行こうと歩き出したら、「なんだ?!この違和感?!え?!また腰が痛い。。。」お店に向かう際も、いつもなら早歩きで誰よりも早く到着するのに、徐々に歩くスピードが遅くなり、お店についてからも、この違和感に言い知れぬ不安を感じつつ、ただ黙々と食べていました。同僚の子も、あれ?!なんか元気ないな?!と思っていたらしく。。。

ランチ終了時点で、「これは只事ではない!」と思い、ともかく会社に戻り、速攻退社しました。会社を出た途端、もう歩くことさえ厳しくなり、タクシーを捕まえて、乗車。いろいろ考えて、まず家の近所の整形外科に向かいました。レントゲンを撮ると、背骨が曲がってる。。。これも要因の一つ?!かと診断。

続いて、念のため、泌尿器科へ。唯一の救いが、コミュニティバスをうまい事乗り継いでいける場所なので、これには心身共にホッ。。。尿検査をして、エコーでも診てもらったが、さほど異常は見られませんでした。

帰宅後がまた地獄。何をするにも激痛。ここまでの腰痛は未知。。。。で、只々よぎるのは、「仕事行けない。。。どーしょう。。。」という大きな不安。

実は勤務先が、5月中旬まで在宅勤務が出来たのですが、無慈悲なトップダウンにより、廃止となりました。こんな不自由を強いられている時こそ、在宅勤務だろ!!!と泣くに泣けない状態と、どーしよう、、、マジで。。。という焦りで、一杯一杯な自分でした。

結局、寝返りも出来ないので、朝まで仰向けで寝た事で、翌朝の、鬼激痛と、全く使い物にならない身体に、心折れました。

実は、10年近く前に、初ギックリ腰を体験した際、知人から、あるゴットハンドの接骨院を紹介されました。2日目は有休をとり、私にとっての、駆け込み寺の接骨院へ、ダメ元で電話をしました。先生に事情を話し、奇跡的に、この日の15時からの予約確保!

この先生の元へ、医療従事者の方々も通うらしく、日本全国から、海外から、私のような腰痛に悩む難民患者たちが訪れて、基本紹介制で施術を受けさせてもらっています。

口が悪い先生ですが、一回一回の患者への、「助けたい!!!」という思いは半端なく、完全燃焼を目指している、マジストイックな先生です。正直なところ、先生ご自身の身体が心配なくらい。。。

私としては、長年通っている、この先生にお任せすれば!!!と、泣きつく思いで、接骨院へ迎いました。。。

 

 

コメント

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